浪花×土佐 歴史を繋ぐちょろけんぴ

江戸時代、日本中の名産品が浪花に集まり、土佐からも沢山の品々が海を渡り運ばれ、「土佐堀」で荷揚げされました。土佐堀は今も地名として残り、土佐藩の蔵屋敷にあった神社は「土佐稲荷神社」として現存し、浪花と土佐の結びつきを今に伝えています。この歴史の結びつきから、浪花の「ちょろけん」と土佐の「芋けんぴ」がコラボレーション。その名も「ちょろけんぴ」。

海を渡ってきた ちょろけんぴ はちょっぴり塩味。
本品は大阪土佐堀の土佐稲荷神社奉納菓子です。浪花と土佐の歴史に思いを馳せて召し上がりください。

Photo gallery

仕様

商品名 なにわちょろけんちょろけんぴ
名称 油菓子
原材料名 さつま芋(国産)、砂糖、植物油脂(菜種油、パーム油)、食塩
内容量 250g
保存方法 直射日光、高温多湿を避けて保存してください。
販売者 株式会社一創堂 大阪府大阪市中央区難波1-7-2
栄養成分表示
(100gあたり)
エネルギー 500kcal
たんぱく質 1.9g
脂質 25.6g
炭水化物 67.2g
食塩相当量 0.67g

※国内産さつま芋から製造している関係で、作柄、時期により商品の長さ/色/食感に多少の差が生じる場合がございます。
※本品は防腐剤を使用しておりません、開封後はお早めに召し上がってください。